
柄行拡大写真


|

商品No.: RK0459
価格 : \35,500−
手描訪問着
昭和30年代 一越縮緬のずしりとした生地に
一面の手描きが施された訪問着。昭和30年代になる
と定番のおめでたい松竹梅の図柄から、創作柄が
生み出され、色合いも多色使いで、豪華になって
きました。柄の重ね方や、色の使い方が、今見ても
斬新な創作着物と感じられます。
胴裏に黄変があります。また写真のように袖の振りに
着用の跡シミが見られます。このシミは補修すれば
取れると思いますが最低でも¥25000程度は費用が
発生すると思われます。このシミ以外には何の
問題もありませんので、アンティークと割り切ってくだ
さる方はこのままで着用くださったらいいと思います。
身丈 |
裄 |
袖丈 |
後ろ幅 |
前幅 |
おくみ幅 |
153 |
63 |
53.5 |
30 |
24 |
15 |
単位 cm |
|注文| |HOME|
|リサイクル着物の一覧ページへ戻る|
お問い合わせ
E-mail:kp-maekawa@koromonouta.com
メールでのお問い合わせには商品番号をご記入願います
お電話でのお問い合わせは下記の衣の詩まで

袖の振りのシミ

|